カワセミ

2018.07.06 09:00|Birding

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H26C, L21, RH92%, N1m/s, 1009hPa, cloudy, pm rain
昨日は京都市内に住む姪っ子一家のエリアに避難指示が出まして、無事に実家に移動したようで安心しました。先日の地震で地盤が緩んでいたり瓦に傷みがあるところも多いのでレッドゾーンでなくても心配ですね。この非常な雨とかはなんなんでしょうねぇ。怖いです。
さて、



カワセミ女子
人気があるのも頷けますねぇ。
なんせ色が美しく、頭がでかくて、クチバシもでかい。
頭が大きいというのは母性本能をアクチベイトする秘訣らしい。赤子の頭の比率を考えると一目瞭然、と、教わった。確かにテディベア頭身の人は一定のファン層を持っていると思う。
さて、現在鳥屋野潟公園四季彩館(鐘木)では野鳥関連展示物が需実しはじめております。間近でじっくり眺めるチャンスです。



こちらはオスです。
クチバシが黒く地味なほうがオスなんですわ。全体的な羽色もメスのほうが発色が良く、オスのほうが燻んだ色です。だいたいメスのほうが地味というイメージが強い鳥業界ですが、キングフィッシャーはメスのほうがちょっとだけ派手目だったりします。ま、あんまり差はないですが(笑)。
人気のカワセミですが、もうすこしじっくりと観察してみましょう。

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カワセミ・オスの標本です。
※職員さんの立会いのもと、許可を得て触れています。
鳥屋野潟公園四季彩館(鐘木)←地図の③
野外で観察していると、そんなに小さい鳥に感じない人も多いのではないかと思います。実は結構小型です。
というのも、こうしてみるとよくわかりますが、全長17センチとはいえ、クチバシが非常に長いので体のサイズはほぼスズメです。


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自然の中で観察している鳥は、常に体全体を膨らませたり、しぼませたりしているので(大抵大なり小なり膨らんだ状態ではある)ので、骨格をいつも把握していないとサイズを見誤りやすいです。特に冠羽や尾で目をくらまされるので、一瞬前を横切られたり、影でI.D.するときに要注意ですな。ということで、今頃の野鳥の繁殖期には鳥の邪魔をせずに、地味に座学で経験値を貯めるのも、野鳥を愛する人間としてはええ事やと思います。
四季彩館では剥製標本だけでなく、巣の標本も展示されております。

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どんな巣材をつかって、どれぐらいのサイズの巣をつくるか?
というのは、実際の巣をみるととても良くわかります。
もちろん、同じ巣を使わない鳥種のカップルが使い終わった巣を展示しています。

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こちらは去年鳥屋野潟公園で使用されたモズの巣です。
モズはとても身近な鳥で、庭や街路樹など人間の生息域内で営巣することが多い鳥ですが、
巣をまじまじと眺めることはあんまり無いかと思います。
存外大きいと感じられるでしょうか?それとも小さい?
是非、目の前で眺めてみて欲しいです♪

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結構遠いところなのに、こちらを見てくるモズオス
今年もモズっコたちが巣立ちました。モズも頭が大きくて可愛いです。

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微妙な雲
変な雲がでると、ちょっとビビります。

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カラスバト

2018.07.02 09:00|Birding

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H31C, L24, RH70%, S2m/s, 1016hPa, partly cloudy and hot
最近30℃超えてもビッグニュースにならんねぇ、体がついて行かずヘロヘロ
さて、
ええもん見ました。



ガタフレンドのHさんからラインがきたので、ぎゃーと叫びながらすっ飛んで行きました。現地で待っていてくれたHさんに写真を見せてもらうと正しくカラスバトですわ♪とはいえ、、もうおらんようになってましたが。鳩ですもん、去ったと言われても諦められません、ともかく暗くなるまでは、と頑張って待ちました。
ガタ県内では、佐渡などの島に時折飛来するという噂はあるものの公式記録では1931年1986年1978年。本土側となるとさらに少なくて2011年の11月に飛来、一例報告があるだけです、そう、一例報告になるレベルのレアっぷりです。とはいえ、お隣山形の某島ではレジデントなのでガタバーダーはそちらで見ている方から、まあいいや、って言う方が多いです。鳩に興味ないらしい(うう、もったいない)。

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カラスバト、美しい鳥です。これこそまさに構造色!!って実感できる感じ。
食べているのはさくらんぼ
でも、そんな遠くにいかんでも、自宅から十数分で見られるカラスバト
ありがたみがちがいますわな。ちなみに和歌山ではレジデントですな。

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これはカワラバト
都会では黒っぽいカワラバトがよくカラスバトと間違われてぬか喜びさせることが多々あるらしい。ちなみにこの翌日にガタ市内でカラスバトを見たと自慢したら、カワラバトなんじゃないの〜〜と言われました。写真撮っといて良かった(笑)。
驚くべきことに地元の鳥撮さんたちにはカワラバトもカラスバトもほぼ同じ扱いで、「ハトだすけ」で一枚撮ったら終わりになっていた(ブルジョアや!)。しかも鳩ビヘイビアなので撮りやすいということもあるようで、、。次の日に若い衆が見に行ったら、カメラ人は誰もいなかったと言っていた。もちろんカラスバトは居たそうですが(笑)。
ちゅうわけで、
鳩の魅力を語ろう

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これはナゲキバト
モウニングダブですな、これも見られる場所ではアホゲにおるんですが、おらんとこには全くおらんかったりしますな。昔、某地でカウントしてるときにナゲキバトおらん地域で出現して現地バーダー大興奮してるなか、うちの地区はどっさり居るんで逆にウケたのを思い出します。白っぽく、草原で名前の通り嘆くような声で朗々と歌うようすはまさにウイリー(バレエのジゼルで出てくる妖精)。乙女を泣かすと呪い殺されますな(あはは)

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これはキジバト
綺麗な鳩よねぇ。首の飾り模様はカラスバトと同じで鰓みたいで素敵です。
キジバトは多すぎるのと、人との距離感がカワラバトレベルなのでちょっとありがたみはないのですが、この頭の小ささ、胸筋のガチムチ具合、なんとも言えません。

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寒い時に膨らんで首を縮めていると印象が違うキジバト
モフモフで可愛さアップ。
カラスバトに比べてなよなよしてそうに思われているようですが、実はパワフルです。

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リョコウバト(剥製)
空が真っ黒になるほどのパッセンジャーピジョン
すごかったやろなぁ、、。人間が絶滅させた鳥の代表格です。
ハトは42属290種、実は一番身近なドバトと呼ばれていたりもするカワラバトは1500年ちょい前に日本に移入された外来種でして、家禽化したのは紀元前3000年ほど前。食用だけでなく、現代では色々な品種改良がおこなわれていて観賞用のハト品種がたくさん存在する。家畜の歴史というとざっくり哺乳類のイヌがダントツに古くて1万2千年前ぐらいだったか、そこから紀元前7〜6000年前ぐらいにブタ、ヒツジ、ヤギ、ウシなどが家畜化、紀元前4〜3000年ぐらいにウマちゅう感じですねぇ。ニワトリはブタ同時期説とウマ同時期説がありますな。鳩関係の話をほりだすと止まらなくなるのでここら辺にしときますが、鳩というのはとても奥が深いです。

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実はカワラバトシャツを着る程度には鳩好きではあります(笑)。
若い頃はガラモンの服はあんまり着なかったんですが、最近結構痛いキャラものとかも大好きで好んで着用しています。話は戻りますが、実は4時間ほど出待ちしました。他の鳥もおったんで存外楽しく過ごしましたが。

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カラスバトが現れたのは日没ぐらいだったので、
光量がものすんごく足りなかったが、

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7時過ぎまで眺めていました。
蚊だらけ(爆)
とっても良い日となりました。
シアワセ〜〜〜

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大きな鷹

2018.06.29 09:00|Birding

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H32C, L23, RH75%, S2m/s, 1006hPa, sunny
現在早朝晴天ですが、昼過ぎに雨が降るらしい。とはいえ、組織によって12時〜16時まで雨開始予想時間にひらきあり。それよりも32℃まで上がるのが要注意やねぇ。
さて
ガタシナイです。



ゴスちゃんです。
小鳥を見ている時に出て来て欲しくない鳥の1種ではありますな。
オオタカという郵便太郎のような名前をつけられております。
ブトにワイワイ嫌がらせをうけていますが、平気の平左

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ハシブトガラスが6羽ほどで、よってたかって追い払おうとしてくれたんですが、
全く気にせずに結局リラックスしてウトウトしはじめました。
もう、どうにもならん

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木の真下までいって、カメラを向けたら飛んで行ってくれるかな、、と
思ったんですが、ギロリと睨まれただけでした。チーン

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ボソカラスのヒナが食べられていました
オオタカも我が子に飯を食わさねばなりませぬ

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ちなみにオオタカの巣は結構なヴォリュームです
結構細い枝が好きなところがアシピターっぽいですが、産座が深そうな感じ。
ベビーラッシュです。

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巣立ち雛が親に餌をねだりながら歩いていました
可愛い仕草で地獄の牛頭馬頭に責められる亡者のような声をだして甘えています。

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親ガラスとしてはええ加減自分でも餌を探せよ、と言わんばかりに目の前でプロービングをして虫などを見つけては欲しがる雛の目の前でひょいパクっと食べて見せていました。
見本か?
で、根負けして5回に1個ぐらいは食べさせていましたが、、(笑)。

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うちのアパートのスズメファミリーのヒナっこ
隣の樋で生まれた子です。

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鳥を見ていたら、虫が腕にたかってたので叩き潰した。
で、よくみると尻に針のようなものがついていたので、
顕微鏡でみてみました。ハエなのに針!これは新種なのでは!とドキドキして虫の先生に聞いてみたら、産卵管だそうです。がっくり(あはははは)。ヌカりました。

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これはグミではなくてヒョウタンボク
ヒョウタンボクは食べたらあきません
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ケリケリ言います

2018.06.28 09:00|Birding

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H26C, L22, RH87%, S3m/s, 1006hPa, rain isolated thunder storm
降ったり止んだり
天気予報は全くアテになりませんな、昨日も終日雨予報ながら、時折雨が上がるので出かけようかな、とおもったら土砂降り、、。というのを繰り返し(笑)。ようやく2時ごろに微妙に小降り(ガタ的には降っていないと表現する)になったので、やっとこさちょっと外にでました。ゆうても、雨は雨ですな、ガタウェザー。



田んぼにケリの営巣状況を見に行きました。
ケリ、めちゃかわいい

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ハヤブサが飛んできて、えらいケリケリゆうてました。
ウェイダーを見ていて一番難儀なんはハヤブサよねぇ。そして、ウェイダー狙いのハヤブサの多いこと。ハヤブサみたかったら逆にウェイダーの近くでいればええんとちゃうか(見たないって、笑)。
ともかく無事にサクセスしたら



秋になるとこんなかんじのんが見られるようになります。
かわいらしねぇ。

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なんもおらんでも田んぼは楽しいし、美しいねぇ。
とはいえ、この田にも実は数羽のウェイダーたちがあるいていました
所々に畑もありまして

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コチドリがわんさかと子育てしています。
コチドリ天国

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カワラヒワも営巣中で大忙し
すでにどんどこ巣立っておりまして、昨日も巣立ち雛が「巣から落ちていた」と拾われて届けられてしまいました(涙)。巣立ち雛(フレジリング)と巣の中の雛(ネストリング)の差がわからない人はとりあえず拾わないのが一番だとおもいます。それもまたパートオブネイチャー。ネストリングは巣から出ると死ぬしかないので”助けて”も良いですが、フレジリングは近くで親鳥がいます。ともかく、拾ってくる”覚悟”があるのなら、拾う前に離れたところで、5時間ぐらい観察してからにしてください。数時間観察する覚悟がないのなら、手をださないことですわ(距離感がわからないなら10メートルばっか離れたらええかと思います。地面にいるヒナの近くでワイワイしてたら親が育児放棄することも有り)。もしくは触らずに公園管理に詳しい場所とヒナの状態を説明することです(愛鳥センターに電話してもいい)。
もちろん、カワラヒワの巣は高所にポッとのっけていて、
強い風が吹いた後なんかに幾つかおっこってます。
卵とか一緒に落ちてわれてたり、エンブリオなヒナっ子(こういうのがネストリング)が一緒に落下していて泣ける。
さらにその死にたてほやほやの羽のはえていない雛を雀の雛がつついてたりします。

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この方ですな、、
美味しそうにつついてはりました。食物連鎖です。
命が命をつなぎます。

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ダイサギ nuptial plumage
美しいねぇ。

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サーモンベリー?(salmonberries)
んなわけないか、、と思って、詳しい人に質問したら、
モミジイチゴというのらしい。キイチゴ、と呼ばれていて属名のキイチゴ(木苺)ではなくて黄苺なんですと、発音では全くわからんが(ぶっ)
ナガバモミジイチゴが基種で、モミジイチゴは東日本に分布する地理変異種なんだそうだ。もちろん食用だがバラ科なので私はNG。オモチロイね〜。

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毛がボーボー

2018.06.25 09:00|Birding

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H24C, L19, RH81%, N2m/s, 1013hPa, partly cloudy
他府県ではかなり高温になりつつあるようですが、ガタはまだ日陰では比較的過ごしやすいです。ただ、日向にでるともうダメ、、まだこの蒸し熱気に慣れません。



この春はなんか遅い時期までコルリを見ました。
6月にはいってからもうろうろしてたねぇ
鳴いてたし
これは1年生の若ものですが
あとは、ウグイスが営巣してます。山でもないのに。
親ウグイスがせっせと餌を運ぶ様子がみられますんですが、、
巣には近寄っていないので、もしかしてカッコウの子がいたらどうしよう、、とドキドキしますねぇ。
なんにせよ、無事に巣立ってほしいです。

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イスカのメス
えらいごくごく水を飲んでいましたが、互い違いになったクチバシって飲みづらかろうと思いますが、どないでしょうねぇ。しかも生まれたときはぐいちになってなくて、じわじわ歪んでくるのが非常に興味深いです。ヒラメとかカレイなんかもオトナになるにしたがって、片方に目がよって平べったくなっていくのて、もし人間も成人するにしたがって、ものすんごい骨格の変化があったら、、単にヒゲはえるとかチチ出るとかそんなんではなくて、骨格が劇的に変化するとかだとすると、どんな変化とかオモチロイかな、、とか真剣に考えてしまった。あんまり想像力なくて寂しいが、やっぱり平べったいとか小さくなるとかが便利かと思う。小さいというのは近未来は何かとエコで生き延びやすいのではなかろうか?日本でいる限り子孫を残すのに(番を見つけるのに)さほどディスアドバンテージになるとは思えない。が、小さいというとそんなに劇的でもなんでもないので、やっぱり平べったい壁画のレリーフのような、というか、2次元的なぺちゃんこになると非常に便利なんではなかろうか、カレイとかヒラメ的な感じで変態するとか、、。となると脳も平面というか基盤みたいな形になるしかないか、、。

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シバータを北へ移動中ちょうど赤信号で止まったときに、街路樹にチゴモズがとまってて
えらいこと高鳴きしていた。
この辺で営巣でもしそうな感じやねぇ。
この数日後に同じ道を通ったらメスもおったので、まんずそういうことでしょうな。

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多分カルガモのタマゴかねぇ
カラスにでもかっぱらわれたのか、悲しい事になっていた。
そのまま山へ

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2500メートルのトリムコース
誰も走っている人は見たことがない
そして、薮蚊だらけ(笑

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あわあわ〜〜〜
モリアオガエルのあわあわ卵がぎょうさんありました。

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モンシロドクガの幼虫、毛がボーボー
この毛、かなり危険なんですわ。美しいですが、かなりの毒だそうで
風がなかったので少しだけ近寄ってジロジロ見る(笑
あまり近寄ると毛が飛んできてそれだけでカブレるのでビビりながら(笑)。

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木のウロからボーボーに生えるきのこ
ちょっと素敵なアート作品風になっていました。
さらに

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シュールなコンテンポラリーアートみたいになってしまっている、、
寄生虫っぽいねぇ、エイリアン風

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