ジョーモニストのショッピング

2017.09.18 09:00|Jōmon

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レキハクに来ております
屋外の巨大オブジェたちもジョーモニズムで焔えます。

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火焔ばっかり目立ってますが、
王冠もものすごく素敵なデザインです。

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レキハクではレプリカが多いですが、県下全域の縄文遺跡発掘物を比較してホリスティックに学び考えるのに適しているのがミソ。

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文字で読むのも大好きですが、
こうして読んで得た知識を3Dでさらに目の中に入れることでなんかモヤーっと見えるもんが。

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実物サイズジオラマで実際に縄文の村の中を歩くこともできる。
火焔土器で料理している様子や出土品の土器石器が使われている姿(あくまでも想像モデルですが)も見られて興味深いです。たまらんねぇ。
こちらのミュージアムショップは書籍やフィギアが充実していまして、
まず、本2冊

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新潟県立歴史博物館編『火焔土器の国新潟』
新潟県立博物館にて購入、火焔型土器の出土状況や基本データ、土器の見方や各部名称、作り方、解剖、変遷、用途、縄文時代の諸外国の状況などわかりやすく色々な方向から書かれている。写真や図も美麗で見やすいし、非常に廉価である。これは買わずにおくべきか。
譽田亜紀子『土偶のリアル』
土偶にあまり興味のない人にもとっつきやすい平易な文章と、どこでどの土偶が出土したかわかりやすい入門書的な土偶本。イラストと写真が効果的に挿入されていて、絵本的に楽しいかと思われる。国宝になった経緯などもちらりと書かれてあり面白かった。全体的に軽すぎて物足りない。

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フクロウ土偶と鶏ハニワ、こちらは小さいけど土器です。
それと落としても割れない(笑)土偶ガチャやりまくり
たまらんわー

それと、帰宅してから他の縄文関係書籍のいいのがないものか、、とインターネットで検索していたら、縄文のおもちゃを発見。

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土器発掘、たまらん。
ガチャ3回分やし(あはははは)
と、ポチっとな

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もったいなくてまだ掘ってません。
全部掘って復元するか、パッケージ写真みたいに途中まで掘って発掘途中状態にして飾ろうか、、
悩むわー。
おもちゃ大好きです。フィギアや土器のミニチュアも目をつぶって触るのが好きです。モーパイならぬモードキ(あはははは)。
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土偶と玉

2017.09.02 09:00|Jōmon
雨土砂降り、ニーツです。

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埋蔵文化財センターです。
すでに何度か拙ログでも紹介していますが、ニーツのまいぶん周辺は美術館や植物園、古津遺跡関連施設もあり非常に楽しいところです。

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ガタの主な遺跡のインフォメーションも充実していますし、県内各遺跡から出土品が展示されていて比較するのにも大変便利です。QRコードがついてたりしてスマホで調べるのも非常に楽です。が、QRコードてイマイチ好きではない、なぜならば楽すぎて調べてて別のものがでてくる楽しさが味わえないから。急いでる時ならともかく。

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県内で出土した土偶が展示されているが、残念なことに説明に”縄文時代の祈りの道具”と断言されていて、”呪い”に使ったと説明されています。有力説ではあるが、今の所は諸説あって確たる証拠も出土していませんし、推測の域を出ないので断言するのは個人の主観的なものならともかく、こういう公共のアカデミックな施設としては問題かと、、。それに1万年以上続いた縄文時代なので縄文の中でも時期により用途が変化したりした可能性も高いと思うんだが。ともかく、鵜呑みにできません(個人的意見)。
もちろん、出土品とその出土地には全く疑いはないですし、使われている素材(土の種類)、デザイン、割れ具合など自分の考える材料に非常に有益です。

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ボディにはもれなく妊娠線が描かれて居ますが、
この左端のは妊婦の臍ヘルニア、所謂デベソまで美しく表現されていて感動的ですらあります。
素晴らしい観察眼です。
体や顔に刻まれた刺青またはボディペインティングの様子も当時の美意識を考えさせられます。
そして、美というと宝飾

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なんといってもヒスイの産地です。
勾玉なども多数出土していますが、こちらはかなり初期の頃の勾玉
この姿形、、たまりませんねぇ。

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色々なビーズ、色々なマテリアル
色やテキスチャーの違いなども考慮されたのでしょう。

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垂玉
現代も全く違いはないですねぇ。ただ、ツールが進歩しているので縄文時代よりも早く簡単に大量生産できるようになっただけで、デザインなどはかわりないと言っていいかもしれません。穴開けるだけ。

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玦状耳飾りやボビン型のイヤリングたちも現代と同じデザイン。
何万年もかわりなく愛されるタイプと言える(長いねぇ)
太さは違うが私が一番気に入っているイヤリングもこの玦状タイプです。つけっぱなしとも言う(笑)

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もちろん縄文式土器も色々なタイプが展示されています。
火焔土器はすばらしいが火焔土器だけが素晴らしいのではありません。本当に色々なデザインの土器が出土しています。なんとなく昭和の学校教育で単純に縄文は日本古来の古い劣った文化、弥生は大陸から来た最新の進んだ文化、というようなイメージが刷り込まれているように思えてならないんですが、見れば観るほど優劣のつく文化ではないと思います。弥生は単に軍事的工業農業的政治的に進んでいたかもしれませんが、芸術的には優劣をつける類のものではないように見えますねぇ、違うだけ。

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六反田南遺跡の発掘品の研究修復作業の様子をガラス越しに見学できる。
楽しいです。

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展示もありまして、見ごたえあります。
いやはや、ものすごく萌える、、。

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入館無料なのに、さらに土器ブローチももらったりしたことがあります。
申し訳ないぐらい楽しめます。
まいぶんセンター、おすすめです。

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火焔土器の激しさ優美さ

2017.08.23 09:00|Jōmon
焔えるんです!

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長岡市馬高遺跡と遺跡に併設されている馬高縄文館にやってきました。
確かに笹山遺跡の国宝はすばらしいですが、いわゆる学問的な差だけでどこの集落遺跡からも笹山に劣るとは思えないすばらしい作品たちが出土しています。そうなると、やはり当時の芸術レベルというのをさらに考えてしまいます。

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残念なことに馬高遺跡は1936年に個人的に発見発掘されたもので、確かな記録がのこされていないので1936年という近年のイベントにもかかわらず”発見されたと言われている”という表現になってしまいます。最近まで縄文の遺物はあまり重要視されていなかったというのもあるでしょうが、やはり遺跡などは学術的にキチンとしたデータを残して発掘してほしかったとおもいます。縄文ものだけでなく、銅鐸なんかでも切断されたり茶道具にみたてられたりして、原型が残っていない残念な例もおおいです。時代なので仕方がないといえばそれまでですが、、ともかく考古学資料としてはあまり早くに発見されていないほうがいいのかも。
ともかく、こちらの馬高では幸いなことに発掘された遺物が散逸せずに個人所蔵されていたようです。

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説明によると発掘者の近藤篤三郎さんが昭和11年(1936年)の大晦日に馬高遺跡で発見したと伝えられているそうです。長岡市は新潟市にくらべて雪が深いと聞いているのですが、1936年の積雪はどれぐらいだったのでしょうか、そんな大晦日に発掘て、と、思わんでもない。
その時に発見された土器を”火焔式”と呼ぶようになったそうです。なので、火焔式土器の元祖はこちらだということですねぇ。ともかく、そんな”伝”馬高出土品は重文に指定されています。

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火焔型の深鉢なども非常にすばらしく美しいです。
日常生活で使用されていたというのがどうしても納得できないというか、、
なんてまぁ、、使いづらそうな(オイッ)
衛生とか食器洗いとかそんなんのない時代、、
洗わんでええんでなかったら、こんなんで料理したくないわな(笑)
ていうか、かき混ぜ棒?しゃもじ?でこき混ぜてて、縁にコーンと当てたらボリーンともげそうっていうか(あはは)。

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そんなに大きくない館内ですが、みっしりと観るもの盛りだくさんで、もんのすごーーく見ごたえあります。

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土器だけでなくビューティフルな土偶も出土
こちら、ミス縄文とアンチフェミニスト団体が文句言いそうな名が付けられていまして(あははは)、ていうか、腹部にバッチリ妊娠線が描かれているのでミスはビミョー。ちなみにミス/Miss.で未婚の女性、縄文時代に今のような法的な婚姻制度はないと思われるので全員。ミセス/Mrs.は既婚。最近は男性が未婚でも既婚でもミズ/Msという既婚未婚を言わない敬称を使うことが多いですけどねぇ、、。ていうか確かにMSを発音するとミズって微妙に濁るんですがもしかしたらまたカタカナ英語でMsなんで見たままでミスというふうに日本語カタカナ語では濁らなかったりして、そう考えるとミスも最近私を混乱させているカタカナ語(外国語ではない)ということか。もうどうでもよくなってきたし、。(あははは)。のどかではありますが、ここらへんの変なカタカナ語が混乱させて英語コンプレックスの原因になっているのではとおもわんでもない。どうなるんやろねー、日本はこのノリでずっとイって欲しい気もしますが、そうすると世界標準からすこしズレがねぇ、、。ともかく、ヒューマンライトってなんなの?っておもわんでもない。つくづく感じるんですが、知らぬが仏やと思います。知らんとなんにも思わんからねぇ、、なにかにつけて。とはいっても、自分自身が知らないで居りたいとは全く思わんけど、可能な限り森羅万象世の法則オノレのマキシマムまで知りたいです(あははははは)。

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土器土偶以外にも三角とう土製品、三角形土版などの土製品や、石斧や石棒、玉類、三脚石器などの石製品などの出土品が展示されています。ジオラマで集落の様子なども観ることができます。
またラボがガラス張りになっていて中の様子が覗けます(うひひ)

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巨匠岡本太郎もこちらで縄文の炎で焔えたそうです。
巨匠の記帳が展示されていた。
火焔という文字がすでにめらめらしている。
『日本の伝統』でも書かれていましたが、やっぱり縄文、、炎えます。

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そうして、万博の太陽の塔をみるとものすんごく縄文のカホリを感じる。
なんというか、縄文の血が呼応するんやろかねぇ、
縄文を勉強しはじめて、岡本太郎作品が奇抜なものに見えなくなってきました。もしかしたらこの太陽の塔も近畿にあるからビミョーに浮いた存在になってしまっただけで、中部以北だったら違和感少ないのかも(笑)。

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遺跡内を歩くことができます。
プライベート発掘は昭和11年から行われたと伝えられているそうですが、長岡市が発掘調査にのりだすのは昭和40年、火焔土器発掘から30年後です。
縄文時代中期(約5500年前~4500年前)に存在したと推定されている大規模集落。この遺跡から火焔土器や火焔型装飾がほどこされた多種の土器、王冠型土器などが大量に出土。

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遺跡内ではコムクドリが営巣していました
(それは縄文とは関係ないですが)

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資料も入手しました♪うれしい。
こちらを拝観するのは2度目でしたが、いつ来てもフレッシュに感動します。

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科博とパンダ弁当とパンダパン

2017.07.27 09:00|Jōmon
ウエーノ駅へ向う

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科学博物館、、別名jubeホイホイ(ぶほっ)。
前を通るたびに毎回きっちりトラップされます(あははは)。
テーマのある日なのでテーマにそって見学
こちらで日本のジョーモンの代表選手になっているのがツナン(津南)の土器です。
源流甲武信ヶ岳から流れ出た千曲川が長野県を通って新潟県に入ると信濃川と名前を変える信濃川は日本一長い川です。この信濃川の上流にあるのが津南でこの冬は超ドカ大雪でえらいこっちゃの全国ニュースになったところですが、最近は少なくなってきたとはいえ毎年3〜4メートルの雪が積もる豪雪地帯。階段状地形の河岸段丘上にやく1万5000年前から1万2000年ほどの長期間、大変栄えた縄文文化があった場所で、この辺りは「縄文銀座」と呼ばれているんだとか。こちらに展示されているのは津南信濃川右岸の道尻手遺跡の出土品。縄文中期約5000年前のムラです。ってなことが説明されています。十日町ではなくて津南にフォーカスしているのは何か理由があるんだろうか?

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縄文から現代までを精巧なワックスで再現されている。
でも、、なんか小顔で美形が多い〜〜(笑)
ふくたくんによく似た子が!!尻尾がソフトクリームだったら激似なのに。

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縄文人の耳飾りもすばらしものが展示されている。
この埼玉県真福寺の耳飾りなんかは非常に素敵。よく見ているとケルト(Celt)の模様によく似ている、、。もしかしたらケルト人は縄文人の子孫だったりして(あはははは)。

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耳飾りを着用した女性の土偶も展示されていて
たまらん
あまり点数はないが、ちょっと見るのにとても良いアマウントだと思う。
ついでに色々見られるしねぇ♪やはり縄文とセットで見たいのは隕石か(あはは)

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ムギマキの剥製
「渡り鳥が知らせる麦まきの時期
ツツドリが鳴けば粟をまき、カッコウが鳴けば豆をまくなど、渡り鳥が種まき時期の目安とされる地方が日本各地にある。ムギマキは、秋の種まきの時期に渡りの個体が見られることにちなんだ喚いと学名をもつ。」
という、美しい展示があったが、、



ガタ自宅付近で見られるムギマキは、5月です(あはは)。キビタキやサンコウチョウなんかと一緒にやってくるんよね。秋にムギマキにはまだ会ったことがありません。ま、見逃してるだけやと思いますが。

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ハチ公とジロさんにもご挨拶して

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ニホンオオカミも見る
ここらへんはマスト挨拶やねぇ(あははは)

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デゴイチの上でいつも寝ているにゃんこちゃん
いやはや、ほんまに暑かった、、
暑すぎたので外関係はすべてスルー

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でもまぁ、パンダ誕生おめでとう、無事の成長を祈って
上野観光連盟のパンダ弁当
見事に好きなもんばっかり入ってたので迷わずこれにしました。
クソババアですが、嗜好がクソガキです。こそこそ食べます(ぎゃはは)
存外ギュウギュウに飯が詰められていて満足しましたが、ちょいと足りない感じなので

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アンデルセンのパン
パンダのアンパンと売れ筋2位のパン(なんのパンか忘れたがクリームが生地にねりこまれたようなやつ)。美味しかったです。

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崎陽軒のシウマイ
実は深夜にホテルに帰ってシウマイを2箱食いました。
ちょっと懺悔しときますが、夜に食いっぱぐれた時用に、なんていいながら昼前に購入済みでした(笑)食いっぱぐれるはずもないんで確信犯ではありますが。
故郷ではちょっと都会へお出かけというと京都市内か大阪市内で〆には必ず551のぶたまんでしたが、もちろんないものを欲しがってもしかたないので、適応。
〆は崎陽軒のシウマイです。崎陽軒ありがとう、大好きです。

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どぐぅ

2017.07.22 09:00|Jōmon
ウエーノに来ております

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東博です。
入り口でポルトガル人と立ち話をして、
朝っぱらからラテン的に気持ちが晴れ晴れしました。ノリいいです。
本館から入って一直線に

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こちら、土偶の展示へ直行
東博の展示品はぽつぽつと撮影禁止のものがあるので要注意です。
撮影マナーを守ってみんなで曇りなく恍惚しましょう。

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左、土偶茨城県利根町 花輪台貝塚 縄文早期
中、土偶東京都八王子市楢原町出土
右、十字形土偶 青森県つがる市森田町舞石神出土 縄文中期

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触れるシリーズはみみずく土偶でした。
右のがほんものの重文みみずく土偶、さいたま市の真福寺貝塚出土。
縄文後期

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左から重文土版、茨城県稲敷市福田貝塚 縄文後期
岩偶 青森県南部町小向出土 縄文晩期
岩盤 出土地不詳

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左、重文 遮光器土偶 北海道室蘭市輪西町 縄文晩期
右、遮光器土偶 静岡県根元町上長尾夕宮 縄文晩期

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左、重文遮光器土偶 
右、重文土面
青森県つがる市木造亀ケ岡 縄文晩期

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左、土面 長野県松本市波田上波田 縄文後期
右、土偶 茨城県稲敷市福田貝塚 縄文晩期

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人形装飾付壺型土器 青森県弘前市十腰内 縄文後期

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いやもう、胸いっぱい
脳みそいっぱい、、
ここ最近ウエーノに来るたびに暇を作ってこちらで眺め倒しておりますが、
毎回見るたびになにがしとムーヴしますねぇ。
とりあえず、館内ぐるりと巡ってクールダウンしてからもっぺん戻りましょう。トーハク続きます。
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