ミッションポシブル:戸隠忍者屋敷から脱出せよ

2017.06.19 09:00|away-museums
シリーズ戸隠その6
奥社バス停の前にある

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戸隠民俗館、というのをグーグルマップでみかけたので時間があれば寄ろうと思っていました。果たして、バッチリ時間があったので(あははは)。奥社参道入り口の大鳥居の道向かいにありまして、非常にわかりやすいです。
民俗館だけが目的だったんですが、内部は全部一緒
戸隠民俗館・戸隠忍法資料館・忍者からくり屋敷共通 大人 600円
はっきりいいましょう、安いです。ものすごく楽しいです。
なにがおもろいて、全部回って最後にせっかくやし、、と入った

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忍者からくり屋敷
これがめちゃめちゃハマった。特に斜めの部屋は自分の脳みその反応に感動すら覚えました。ゆらぎまくりやん!!!たまらんおもろい。内部はもちろん撮影もネタバレも禁止ですんで、いいませんが、一箇所ものすんごく悩んだ地点があって、ぶっちゃけ正攻法ではわからんかったんで、目をつけるところを変更して脱出箇所を探し当てました。が、何回か同じところをぐるぐる歩いてしまったのでなんとなく悔しいです。結構大掛かりでワクワクするからくり多数。
定期的に内部の仕掛けを変更するらしいので、また戸隠に行った時にはまたここで遊ぼうと思います。いやはや、好きだとは思っていたが、ほんまにこういうの好きやわーと自分の嗜好再確認(あはは)。

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お目当てだった民俗資料館
もちろん興味深かったんですが、おまけ感が、、(あはは)

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そんなに広くはないですが、盛りだくさん
雑多に並べられているので必要な情報をスキムしないといけないですが
面白いものが多かったです。

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烏天狗の像があった。みたまま三十三間堂の迦楼羅像がモデルっぽいですねぇ。隣には円空スタイルの宇賀神っぽい像、手があるけど体が蛇体に見えて仕方がなかった。

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三保の松原、天女の羽衣柄の打掛
ガタに越してから何度か数パターン見た事がありまして、富士、松、天女に漁夫とめでたいモチーフではありますが全く結婚式には向かない物語の柄。大正時期に関東では流行った柄なのか、関西ではあんまり見ないです。しかし、小さいわな。この時代の古着物を見るとほんとに感じるんですが、身長が140センチ以下標準ぐらいかと。この打掛ですら私が着ると引き摺るどころか足首ばっちり見えそうな丈です(あははは)。

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戸隠らしい、鋸関係多し。
民具なども信濃の山間部色強く大変参考になります。

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つい最近まで長野県上水内郡戸隠村でしたが、2005年長野市に飲み込まれ消滅。もちろん町名や字に戸隠という名前がのこされてはいるので旧戸隠村の区域はわかりやすい。こちらももれなく過疎化進んでいる地域らしく、最盛期の4割ぐらいしか人口が残っていないらしい。

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戸隠流忍法資料館
戸隠村の隣、鬼無里村(きなさむら、現在はこちらも長野市に吸収)七ツ室にあった大正初期の農家建築

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苦無、実際スコップサイズやねぇ、、
懐に入れて携帯するにはちと邪魔そうではあるが、一つあれば非常に便利そうなのでバックパックに入れておきたい品ではある。
屋外には手裏剣道場や忍法訓練設備もあり、ふつーにカタクリとか咲きまくってて美しかったです(笑)。それにちょっといい喫茶店もあってゆっくりできます。

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戸隠、、
ものすごく楽しかった。
また来たいですわ。
シリーズ戸隠、これにてお開きなり。
(追記におまけちょっとあります)
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浜松科学館

2017.05.03 09:00|away-museums
は・まなこ24

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浜松科学館
浜松駅の南側、すぐそばです
公共の交通機関利用観光客フレンドリーな立地がありがたい。

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名古屋大学教授ノーベル賞博士の天野浩先生がこちらの名誉館長さん
ザ・発光ダイオードっ!チーーーーン

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遠州地方の自然のコーナーへまず向かいます。
壁は浜松市北区細江町新屋の露頭の縮尺モデル、このチラリとみえているのが古生代の海で堆積したチャ−ト層で、ガラガラ礫、砂層、泥層、軽石層の順番に堆積している。階段のステップは天竜川の河原で見られる主な石が埋め込まれていて、リアル展示物兼実用階段となっている。天竜川は日本列島ができていく経過で起きた地殻変動のご当地を流れているので堆積岩火成岩を中心にいろんな変成岩がまじっている。とてもおもしろい。

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地面を100倍にしたジオラマもあった。
バスケットボールぐらいのダンゴムシがっ(あははは)
その他にも見た目は地味ですが非常におもろい展示がたくさんありました。CGやICタグ読み取り機なんかを駆使してまして、かなりイケてます。
次はエレクトロニクスコーナーへ移動

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1926年(昭和元年)12月25日、電気工学者の高柳健次郎氏ら世界で初めてブラウン管による「イ」の字の電送・受像に成功。世界ではじめてのテレビ「イ号テレビ」は、浜松生まれだったそうです。光を電気にかえ、もう一度光にかえてブラウン管にうつしだすしかけです。このイ号からたったの27年、1953年にテレビ放送開始ですからねぇ、。ものすんごいもんです。
感動しながら隣のチカラコーナーへ
いやはや、さすがですわ、錚々たる地元企業がスポンサーになってます。
浜松、圧倒的パワーです

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スズキ、本社浜松です
自動車のエンジンの作り出した力が、車輪を回転させるまでの仕組み

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ホンダ
本田宗一郎が1946年に静岡県浜松市で本田技術研究所、起業です。
自動車の三大機能、走る・曲がる・止まる、について。オ−トバイの内部、動力部の構造。

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ヤマハはパワーアシスト綱引き
発動機のほうは近所の磐田ですが、まぁほんま近所
綱引きの片一方にもう片方の力の半分ぐらいの力をアシストする。なので、ちょうど大人の半分ぐらいの力の子供vs大人で勝負すると、かなりおもろいことになると思われる。が、見ていたら子供同士か大人がアシスト側に座ったりとか、無理やりやっていたのでパワーアシストの方ばかり勝っていました。全く説明読んでない人ばかり(あははは)。
音のコーナーは
浜松といえば世界第二位シェアを誇る河合楽器製作所の本拠地ですし、
楽器メーカーの中心地ですねぇ

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ヤマハの前身「日本楽器製造株式会社」もまた浜松、山葉寅楠のヤマハです。
すごいぞ浜松

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ローランドも浜松の会社
もちろん同グループのボス(BOSS)も浜松



これはフェンダーのローズピアノですが、
なんかローランドの電子ピアノをみるとこのシーンを思い出します。
なんとなくこれからは浜名湖もレイと一緒に思い出しそう(あはは)。
壁には浜松出身企業家や博士の写真と説明がズラーーリとならんでました。
外に出てみると、細長いちょっとした緑の植わっているスペースが

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雀森跡
簡単な説明が書かれてあった。昔、ここには大きな森があり、たくさんの雀が住んでいたので人々が雀森とよんでいた。ある日、雀の群を眺めていたお百姓さんがその中に何か白いものが混じっているのを見つけた。思わずあとを追いかけていくと雀森に到着。そこでじっと白いものを探すと、やはり白い雀だった(アルビノかルーシストやろねぇ)。村に戻ってその白い雀(吉祥)の件について報告したそうだ。その白雀をみた年は大変豊作だったので、この森から白い雀が飛びたつのを農民が見るとその年は豊作であると言い伝えができたみたいです。

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自然観察園になっていまして、
トレーラー2台分ぐらいの細長いとても狭い場所ですが、5分ほど眺めていたら、メジロ、シロハラ、スズメ、ヒヨドリが見られました。
アーバンな場所ですが、可愛い小鳥がたくさんいて楽しかったです。
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足早に通り過ぎるだけでも楽しい

2017.04.30 09:00|away-museums
は・まなこ22
掛川市にきています。



室内睡蓮プールでアフリカレンカクがテコテコ歩いている。
魚に餌やりのコーナーではかなりコアな魚が、、(鯉ではない)。
閉館直前なのでかなり暗いですが、鳥は元気ハツラツ
どんだけ元気やねんってぐらい好き勝手にウロウロしています。
外を拝見してから、室内に入る

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ケーキが大変かわいらしい。花鳥園なだけにお花も大変美しかったのですが、撮ってません(ぶっ)。
そしてケーキも食っている時間はない(笑)ので素通りしてインコの部屋へ入る。
部屋、、というのもナニなんですが小学校の体育館を細長くしたような感じ、もちょと広いかも。

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インコがブンブン飛んでいます。
コガネメキシコインコとナナイロメキシコインコがマジョリティ
入室するとなり、身体中に鈴なりにたかられました。ドバトかっ(笑)。

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キンケイのメス
こんな感じでぶらぶらほっつきあるいています。
もちろん人間もここを歩くんですが、丸の内の交差点か?ていうぐらい混んでいる箇所もありました(あはははは)。もちろん人と鳥入り乱れてです。ま、鳥も運動神経いいので踏まれたりせずにスルスルっと避けてます。

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足元をキンケイのオスが、、(あはははは)
ギニアエボシドリもびっくり。
仲良くできないので隔離されている個体や、放す前の段階で慣れさせるためにケージ入りの団体なんかもいますが、基本気分良くやっているようにみえました。

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キンケイが近寄って来た、、
早すぎて暗くてピントあいません(あははははは)
ま、ええわ。撮らずとも間近でまじまじとじっくり観察できるので楽しい。

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ツキノワテリムク
巣材をあつめてました。

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キンムネオナガテリムク、、
テラテラしてますねぇ。なんかもーボケーっとしてたし。
私もなんかボケーっと眺めてしまいました。とてもよい”ボケー”でした。
おかげで写真も全部”ボケー”っとリラックスしきってますが(ぎゃはは)
ま、いいの心が写っているって感じで。

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ファラオワシミミズクのファランちゃんと担当のお姉さん
おふたかたともとても可愛らしい♪

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おねえさんはこちらのバードショウでも活躍されておりました。
もちろんトリたちもがんばっていました。
さらに奥の部屋にはいってみます。
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太ももをつつかれる

2017.04.29 09:00|away-museums
は・まなこ21
掛川城を見学した後、予定外だったが気になっていた場所。
私の持ち時間が2時間弱、こちらの閉館までまだ1時間ほどあったので、寄ってみました。
えらいこっちゃでした。



掛川花鳥園です。
こちらも掛川駅の近くで便利な場所です。
入場するとまず猛禽のガラス張りケージとショップがあって、そこを抜けるとプールがあります。

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アカハシコガモ
ダックたちがいます。コクチョウもはいっていました。
鳥種によってセクションがわけられていて、もちろんケージの中の鳥もいますが、だいたい人間が鳥のケージの中に入るという感じになっています。鳥たちは好きにすごしていますんで、人間がきたら逃げるも隠れるも鳥の勝手ではありますが、ゆうても餌(有料)が用意されていまして、もちろん普通に飼育員から定時に餌ももらえるので全ての個体がよってくるわけではないですが、特にフレンドリーな個体がよってきます。

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オシドリがフトモモをつつく
野生のオシに突かれたことがあるので、そりゃまぁ驚きはしませんが(笑)
水禽によってこられるのは久しぶりで飼育個体とはいえ嬉しいもんですねぇ。

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ツクシガモにも指を咥えてもらって幸せ
でっかくてかわいい、、、。

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手前がクビワコガモ
奥の白いのが白変種のオシドリ
ピカピカに白かったです。アルビノとちがって白変種はそれなりに正常でありまして、例えば白いハクチョウ種やシロクマなんかは白変種が常態の種ですしねぇ。とはいえ、変異で白変した子は異質なのでカラーの群れで生き残るのは難しいので野生下ではあまりみられないそうですが、一定個体は生まれてはいるとかいうのは読んだことがある。



アプリコット種のオシドリ
オスは普通のオシドリのマイナーカラーバリエーションって感じですが、メスはブロンドオシドリって感じですねぇ。おもしろいものを見ました。

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コールダック
こちらは家禽。ほんま小さくてお風呂に入れるラバダックみたいなかんじですねぇ。左手前にちらっと入り込んでいるのが色違いでマガモカラーのコールダック。

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ツクシガモ
夕方閉館間際だったので暗くて写真がナニですが、
写真を撮るよりもついつい餌やりのほうが面白くて夢中になりますねぇ。
鳥種が違うと行動もかなりちがいますし、同じ鳥種でも個体によって性格が違うのがよくわかっておもいしろいです。

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閉園間近なので清掃のためにプールの水が抜かれて、、
卵が一つ
結構泳いでいるときに産み捨てられたりしているらしいです。

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あ、花鳥園の入り口とか建物は和風でした。
和風だとは全く予想していなかったのでウケました。

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ダックのプールの向かいはペンギンプール
ウロウロしてました。ペンギンに生魚をあげることもできるそうです。
生魚、、、。
屋外のセクションを一回りしたあと、また室内へ、、
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二の丸美術館と掛川ぶらぶら

2017.04.28 09:00|away-museums
は・まなこ20
御殿を出まして、ま隣の建物へ

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掛川市二の丸美術館
木下コレクション 蒔絵と彫金 明治工芸の粋
こじんまりしていますが、これがまたものすんごく楽しい道具たちで観るのに時間を要しました。蒔絵も素敵でしたがそれよりも小物関係が充実。根付だけの展覧会などは最近よくありますが、たばこ道具や印籠がすべてセットになった状態で展示されているので、どれぐらい”粋”なのか、コーデネートの妙を愛でることができます。ただ、平置きなので裏などは見られず、、。いくつかの作品は3Dで全ての方向から見られる吊り下げ型の展示ならいいのに、、と思いました。ま、予算上無理か。
ともかく、ほしいのが多数(おいっ)
二の丸美術館を辞して、1ブロックほど歩くと

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竹の丸
大変静かでおちついた佇まい。
地味ですが、美しい建築物です。多分山内一豊が造成したときに建てられたものの一つだろうと言われているとのこと。

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紅葉系の木が多かったので秋はさぞや美しかろうと思う。
ま、ビミョーな時期の探訪なのでこんなんですわな。
鳥もシジュウカラとかメジロ、ヒヨしか見ぃひんかった(探してもないけど、あははは)

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ステンドグラス美術館
なんでまた?掛川はステンドグラスの産地なのか?と思ったら、
掛川の開業医の先生のプライベートコレクションだったもので掛川市に寄贈されたらしい。かなり個人の趣味がもろにわかる美術館となっている。

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大日本報徳社の大本山
1875年に二宮尊徳(金次郎)の弟子の岡田佐平治が設立した報徳を信条とする同志あつまりらしい。
一般公開されているので入場料200円で見学できます。
非常に魅力的な建築物群でした。

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そういえば掛川駅前にも立派な二宮金次郎像があった。
私の通っていた小学校にもありました。
少年老いやすく学なりがたし、、なんていいますが、
老年ともなると、”なりがたし”レベルではなく、超難易度高いG難度ぐらいです。
もー、血反吐レベルでがんばってもヌケている、、なので血反吐だけでなく全身の毛穴から血を吹きながらやるしかない、、と思ってがんばりたいとおもうわけです。いやもう、ザルよザル、だだもれ。

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掛川城、大変楽しかったです。
逆川を渡って、駅のほうに向かいます。

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ターゲット層が非常にナロウで明確なアパレル店
こういうファッションの女性をよく見ますが、どこで買うんだろうかと常々おもっていたら、こういうところだったのか、、、。ちらとチェックしたら(あはははは)これがまた存外高額なんですわ。ちょっと驚きました。
さて、、まだあと2時間ほどあるのですこし寄り道します。
この後、この2時間(実質1時間ちょい)の寄り道がえらいことに、、、。
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