潟東歴史民俗資料館

2017.09.21 09:00|museums

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潟めぐりスタンプラリーその4

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ものすんごくいいお天気
ヌスカンにやってきております。

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18番 潟東歴史民俗資料館
総合受付の前にスタンプが設置されています。
かなり大きな資料館、大きな美術館、受付ビルの3つの建物とその真ん中にニーガタ的な庭と東屋がある

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庭木に洗濯物がペっと干してあったりして、ズッコケる。
とりあえず、受付で資料館を拝見したい(有料)と申し出ると、
かなり驚かれまして(あははは)
なぜか資料館の建物まで一緒についてきてくれまして、、
なんでかな??と思っていたら、照明と冷房をつけてくれました。
電気切ってるし(あははは)

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すこしカビくさい中、資料を拝見する。
ふるさと創生事業の一環として建てられたこちらの資料館、1階は撮影禁止になっている赤塚不二夫氏の原画などや地元出身者の作品が展示されています。2階が民俗資料となっていて、昭和30年ごろから収集された旧潟東村の米作りの農具や民具などが展示されています。

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フナタツベ
竪筌で、丸い底板の周りに簀を立て並べ、上部をひねって結んである。高さ68センチ。餌は米ぬかと土を混ぜたものだったそうで、紀州釣りのダンゴみたいな感じか。先日福島潟の資料館も拝見しましたが、あちらでは横筌が中心だったようです。

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クイナ、ヒメクイナ、シマクイナ、ツルクイナ、、
そりゃすごいな、、もったいないなぁ。ものすんごい良いホットスポットが消えたんやねぇ。
説明より
「鎧潟は、奈良時代の万葉集にも出ておりその昔から低湿農業の生きた化石と言われていました。昭和41年4月国営事業として干拓され惜しまれつつその姿を消した鎧潟を偲んであえて鎧潟コーナーを設け、当時の漁師の姿を写真で表し、鎧潟でしようされていた漁労、狩猟用具を陳列しました。」
鎧潟は300ヘクタールで、134人の猟師&漁師がいたそうです。

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鉄砲小屋
かなり小さいです、私の大きい方のスーツケースぐらいのサイズ。
この中で寝泊まりして24時間体制でカモなどを撃ったそうで、コヤブチというらしい。鎧潟にはこんな鉄砲小屋が14〜15体あったらしい。ほんまに小さいです、多分私は入りません、無理に入ったら動けません。
てっぽぶってたすけ、、と、てっぽぶちのじーさまたちがよく言ってますが、これかっ!!!

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明治の末ごろまでは、空を何千何万もの鴨の大群がゴウゴウと羽音を轟かせて田んぼにやってきたそうです。田植えをすると鴨が苗尻のカラ籾をねらって泳ぎまわり、苗をめちゃくちゃに倒してしまって困ったので裕福なお百姓さんたちは鴨対策に補植苗を用意していたそうです。冬にはハクチョウがたくさん飛来し、雪がつもらない水の出る箇所に集まるので、ハエナワで捕まえ、羽は布団につかわれたそうだ。大変暖かかったと(そりゃそうだろうが、、)。ハクチョウは潟のレンコンやスガモ、ガズボ、ヨシの若芽まで根こそぎ食いつくし、5年も続けて大群が飛来すると潟は台無しになったそうだ。水禽のエピソードが展示されていたが、害鳥だったという苦労話ばかりでどれだけの水禽が集っていたのか、ものすごくうらやましい景色だっただろうと思う。
民族資料館を拝見した後は、美術館へ

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かなり立派なビルヂングです。
寄贈された旧潟東村出身の個人コレクションが展示されています。

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フジタの子猫ちゃんもあります。
スタンプラリーがなかったら、この施設は来ることどころか知ることもなかったと思います。
良い機会でした。
スタンプラリーもうすこしです。
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北区郷土博物館

2017.09.17 09:00|museums


人気ブログランキング潟めぐりスタンプラリーその2
地味に楽しんでおります。



福島潟で1番と2番のスタンプを押した後
あ、そうそう、もちろん鳥もかぞえましたが(笑)
ビュー福島潟から2キロメートル弱、車で5分

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新潟市北区郷土博物館
こちらに3番スタンプがあります。
とても良い機会なので、いつもお世話になっている大好きな福島潟近辺の歴史も学びます。こんな面白い施設があるとは、しらなんだわー。
ビデオ資料がとてもインタレスティング

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画面4番のお福物語(アニメ)。これは福島潟の由来的伝説なんですが、、もうツッコミどころ満載。本当に文化の違いを感じました。ものすごくインタレスティングです。2番の芦沼、泥田は深く胸までつかり泥をかき分けながら苗をうえるどぶね農業には驚きます。



北区の農業
越後の稲作は華々しい発展をしていますが、ほんの少し前まで大変な状態だったのですねぇ。
日本の稲作←1967年のドキュメンタリー
こうしてつい50年ほど前の資料をみていると農業の進歩もすごいものだと感心します。が、このドキュメンタリー中でものすんごい勢いでまかれる農薬、、ヘリコプターでモウモウと撒かれる様子はショッキングです。この頃の除草剤や農薬でどれだけの健康被害と絶滅生物をだしたかと思うと、、。多くの鳥も絶滅/絶滅の危機に追い込んだDDTもこのころはまだ散布されまくりだったようです。ちなみに日本でDDTは1969年には稲作への使用禁止を指示、1971年には全面的な販売停止となりましたが、、ほんとに”最近”まで使われていたのが恐ろしいですねぇ。それに、まだ国によっては使われていまして、、特に中●なんかでは普通に使われて居たりするようで、怖いかぎりです。
話はずれましたが、
資料をさらに見学します。

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色々なガジェットがありまして、
見ただけである程度わかるものもありますし、さっぱりわからないものもあります。
最近まで使われていたようで、使われたいたときの資料画像や映像がのこっていてとても楽しいです。

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名称にも法則性があるのが最近わかってきて、
発音は未だにわからないが、それなりに理解できるようになってきた。

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元祖親玉號 ミノル式イネコキ
足踏み脱穀機ですが、やっぱりミノルっていまもある農業器具会社みのる産業なんだろうか。

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もちろん遺跡などもあり

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司祭者だと思われる女性の絵がかかれた朱塗りの壺の破片
とても興味深くて楽しかったです。
また時間のあるときに再訪したいとおもいます。
スタンプラリー、6ケになりました。つづく
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イマヨツカサ

2017.08.25 09:00|museums
ニーガタステーションから徒歩でボッツラ15分ほど

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今代司酒造さんにやってきました。
ウェブサイトがものすごくおしゃれです。

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全量純米仕込みで年間たったの6万本なの(とても少ない)で、一般の酒屋などに出回らず。料亭で飲むか、こちらの蔵元で直接購入するか、ネットで買うしかありません。ガタ市内ではたまーにデパートの特別販売で贈答時期なんかに鯉ボトルが売られたりもします。それだけレアもの。
さて、今回はこちらのお酒を買いに、それと蔵見学に♪

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先代の九代目蔵元さんがツアーをしてくれます。
ツアー開始時間まで展示品をみたり、杜氏のハッピや横浜ベイスターズのユニホームを着て蔵の中で記念撮影などを楽しみます。なにもかもフォトジェニックでインスタ映えめっちゃします。

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外は暑いですが、蔵の中はヒンヤリと気持ちいい。
静かでとてもおちつく、、
って、この後でちびっ子軍団が来てものすんごい阿鼻叫喚になりましたが(笑)。

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酒の神様が住んでます。
酒、神様の飲み物ですねぇ、、
アッ◯ーを信仰するのは私には絶対に無理です。別にムス◯ムを批判しているのではありません、私の神様とは相容れないと言うだけのはなしです。とはいえ、別に日本の神さまはア◯ラーさんもはいってもええよーって(唯一ではなくてその他大勢になりますが)ってなるんでしょうねぇ。

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この時期なので酒は造られていませんし、杜氏さんもいませんで、
ただ、酒粕の香りは漂ってました。近所の漬物屋さんなどに卸されるらしいです。美味しい奈良漬ができる。
アクティブな状態の蔵を見学したいのなら、2、3月が一番だそうです。
ということで、また来年の2、3月に再訪しようと思います。

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イマヨツカサヒストリーのコーナーもあり

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酒造の会社帳簿だけでなく、プライベートな帳簿も展示してありまして、
スイートポテトのイがヰなところが懐かしいです。
私の小さいころはまだまだヰとかゑとか普通に描いてましたし、”か”と”くわ”の区別などをつけて筆記&発音していました。懐かしいですねぇ。

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おかん酒の自販機
カップを据えて、50円入れるとチューっと出てくる。
おかんというとお母さんのことかと一瞬思ったが、
おかん=お燗やし(あはははははははは)
この木目が昭和やわ。テレビとかステレオも木目やったわー。

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楽しいお話をたくさん聞かせていただきました。
いい時間をすごしました♪
とってもホンワカと良い気分で売店へ

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地酒ガチャくじもあります。おもろーー
1等から5等までで、
5等がおしゃれなクリスタルの今代司オリジナル升
酒を飲む以外にもちょっとしたジュエリー入れとか小物入れに良さそう。

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見学は無料で見学後に500円で試飲テイスティング放題。会員になると無料で試飲できます。
7年ものなんかもあってとてもインタレスティングです。
気に入ったのを4本ほどゲットン
ニーガタ観光に、駅から歩いていけるっていうのが良いですよね。
近くにはヌッタリや蒲原神社もあって一日中遊べます♪
さて、この近くにもう一軒”醸す”蔵があるので寄っていきます。
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朱雀の正体はニュウナイスズメ

2017.08.12 09:00|museums
幕府直営イズモザキにきております

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どーんと北前船

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天領出雲崎時代館&出雲崎石油記念館
道の駅”天領の里”に併設されていて、いつもものすんごい人だかりですが、ほとんどの人は海岸や道の駅のお店の方に吸い寄せられているので、こちらの時代館はゆっくりと楽しむことができます。もっそいおもろいミュージアムで通りがかるとよってしまいます。北前船とか大迫力です。

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千両箱重さ当てクイ〜〜〜ズ!(あはは)
ちなみに私が筋トレしていたころの片手バーベルと同じ重さです(どんなんやねん)

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あ!!リクくんが(あははは)

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スタンプもらえます。
相変わらずスタンプ集めています。楽しいです。

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出雲崎のお祭りのコーナーに目を引くものがっ!!

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朱雀(すざく)
確かに四神の朱雀は朱色の雀と書きますが、、

まんまの朱色のスズメ、、

ニュウナイスズメやん(゚Д゚)


なんかもーー、ツボりまくり、目から鱗大量生産、たまらんでじーっと見続けてしまいました。これはおもろすぎる。
これは一見の価値あります(あはは)

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石油館のほうもとても面白かったです。そういえばあまり意識したことがなかったんですが、現・JXTGエネルギー、前身が新日本石油ですがそれのまた前身が日本石油でした。石油記念館によると1888年(明治21年)5月に有限責任日本石油会社が発足。本社は新潟県刈羽郡石地村(現・柏崎市西山町石地)。同年9月に本社を新潟県三島郡尼瀬村(現・三島郡出雲崎町尼瀬)に移転したそうです。なのでこちら出雲崎は金と石油の国と、、なんとなく近代文明のカホリがする〜〜。
たっぷり楽しんだあと、隣の道の駅の2Fにある食堂へ

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出雲崎ラーメン
まぁ、フツーに美味しかったです。そんなに魚臭くもないスープで食べやすかった。

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刺身定食も食ったが、、刺身がブヨブヨ
やわからくて美味しい、っていわれてもなぁ、、(滝汗)
良い加減諦めたらええんですが、、つい勢いで今回はいけるかも、、と頼んでしまいます。

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お土産はやっぱりハリセンボンの提灯か、、
出店の串焼きも人気ですが、、お腹もいっぱいなので腹ごなしにあちこちに行き、
最後に寺泊でぶらぶら

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ゲンギョとか、、ゲンゲって見るからにコラーゲンたっぷりそうではある。
でも、見るだけ。

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カニ汁、暑い時にカニ汁ってちょっとつらい、、

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イカ
楽しかったです。

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イヨボヤスリーーーー!!

2017.08.06 09:00|museums
三面川(ミオモテガワ)を見た後、またイヨボヤ会館にもどります

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風がないのでちょっとアレなんですが、
屋根よ〜〜り〜〜高い〜〜

鮭のぼり  ヽ(´▽`*)ノ

大真面目に鮭です。鯉のぼり、、って鯉が滝をのぼると龍になるって”登竜門”故事成語からできたイベントとちゃうかったっけ、、。鮭が滝をのぼると、、繁殖活動して死ぬだけですねぇ、、ビミョー。遡上して帰ってくることにフォーカスして”鮭の里帰り”なんて意味がこめられてたりして(節句からずれてきたし)

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イヨボヤ会館に併設されている、サーモンハウス
1階はティピカル系村上土産と、あとは鮭関係食品食材がたっぷり売られていまして、店に近づくだけで魚臭い(あははは)。2Fには塩引き鮭がぶらさげられている、、。この塩引き鮭は普通のお家の窓際なんかでもブラブラつらさげられているのが時折目にはいります。うちの近所では干物屋なんかの店先でぶらさがっているが、ホンチョーなんかでは人通りの多いアーケードの通路でブティックハンガーにぶらさげられているので、混んでる時とかフツーに通行人が鮭にぶつかったりしてるし、小さい子供とか汚い手で触ったりしてるし、、。そんなん、絶対買おうとは思えないが(いや、調理の仕方すら不明やし、笑)

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こちらのサーモンハウスの玄関先にも吊られていました。
どえらいカタそう、、歯がナニなのでこんなん齧るのは無理やな。齧って食べるもんでもなかろうが。入り口付近ですでに魚臭してたんですが、店内にはいるともう魚臭超充満。とはいっても、ガタ人大好きな魚臭だとおもいます。こんな匂いのするラーメン好きな人多いです。魚粉魚粉してます。

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福太郎、、
ぽん酒だったら飼ったのに、、
ガタの焼酎なぁ、、、ビミョー

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ご当地有名人などのサイン色紙がズラーーっと並ぶ階段をのぼって二階へ
はらこ茶屋さんです。
イヨボヤ会館で見た、村上名物鮭料理を食べることができます♪
悩む、、、

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キッチンとの仕切り壁にホワイトボードメニューがっ
黒板とかホワイトボード手書きのメニューて食欲わくわな(じゅるりら〜)

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焼魚御膳
氷頭の大根おろし和えとか鮭カマの味噌漬け焼きとかガタ市内でも定番です。
白飯に合う味でした、ポン酒にも合いますね、もちろん車ですんで飲みませんが。

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村上牛コロッケも食べました
熱々で美味しかったですが、、牛肉の産地までわかるほどの舌はもちあわせていないです。

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窓からは塩引き鮭が見える。鮭臭ムンムンです。
テーブル席と座敷席があって、団体客が多いようでした。
テーブルのほうは地元らしきアベックが目につく、もしかしてデートスポットなのか?!イヨボヤ会館で鮭の繁殖を見て気分盛り上がる的な?かなり素敵。

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鮭公園も併設されている
この池に鯉がいる、イヨボヤ会館の前にあるガチャガチャ鯉の餌はその鯉用。絶対たまにニジマスに鯉の餌をやってしまう観光客とかおるんやろな、、。
ゆうたらなんなんですが、ごっついベタな観光食堂ですが普通に美味しかったです。腹ごなしに
三面川の河口まで行ってみた。

が、、

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ビーチがえらいこっちゃだった、、
これは観光客とかはがっかりやと思います。
ていうか、ニーガタのビーチは酷いゴミだらけの砂浜が多いんですが、ここの空き缶空きペットボトルの多さは尋常ではなかったです。ゴミの集まる入江というのはあるもんですが、ここは飲料水の空き容器ばっかりって、なんかちょっと「撒いた?」ってぐらいでした。アフリカの難民キャンプを思い起こさせる、ゴミという概念が無い感じ。

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水がとても美しく、コアジサシがちらほら飛んでいたので、砂浜さえ見なかったら、とっても良い感じです(どんなんやねん)。
鮭(イヨボヤ)、シーズンになるとガタ市内の信濃川、万代橋の上からでもでっかい鮭が泳いでいるのが見えて、初めて見たときはものすごく感動しました。イヨボヤ会館、ものすごく面白かったです、今度は冬の稚魚が出てくる頃に再訪しようと思います。
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