ファミチゴその13

2017.09.19 09:00|Birding

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チゴモズ2家族の観察です。



2番家族のパパチゴさんと1号か2号どっちか。
幼羽が生え変わってきて、下のヤングな羽(大人でもないが幼児でもない)が見えてきています。
ボサボサでめさくさ可愛い。そして、どこらへんから羽換わりしていくかものすごくよくわかる。

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こちらは3号か4号かどっちか、1・2号と3・4号は見分けがつかん。全員同じ枝に集まると結構わかるんですが、別々に居ると難易度アップするねぇ。

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2番家族ママチゴさんはすっかり換毛が始まって
みすぼらしく色薄めになってきております。



換毛開始前
1番家族のギャルハハチゴに比べて普通の見た目ですが、それでもやっぱり羽が生え揃っていると美しいです。

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換毛中
ほんとにかなり別鳥さんですが(あはは)
これからもっともっと抜けてきます。
頭とかピンフェザーつんつくつんになってヘルレイザーみたいになります。

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同じエリアに1番家族も入ってきました。
噂をすれば影、ギャルハハチゴさんです。
すこし換羽が始まっていますが、ママさんよりは羽をキープしています。

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チチチゴさん
どちらの家族もオスよりはメスのほうが換羽スタートが早いように見える。やっぱり卵を産むことで羽の老化が早くすすむんだろうか。もしくはミサゴみたいにメスのほうが早く渡るんで早く換羽するとか、、。なんとなく、今回始めてチゴモズの家族を追っていてミサゴの家族を思い出すことが多い。これもまた収斂進化か。

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1番家族の中ちゃん
こちらの家族はすっかり幼羽が抜けてバチバチにヤングになってます。
で、中ちゃんはフツーなんですが、上ちゃんが、、ちょっと、、
この日も撮れなかったんですが、ちょっと気合入れて上ちゃんの写真を撮るようにがんばってみようとおもいます。というのも上ちゃんの姿がものすごく疑惑なんですわ。
ともかく、がんばります〜〜。
ファミチゴ家の疑惑インベスティゲイション つづく!
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ジョーモニストのショッピング

2017.09.18 09:00|Jōmon

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↑これを押すとワタシよろこびます

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レキハクに来ております
屋外の巨大オブジェたちもジョーモニズムで焔えます。

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火焔ばっかり目立ってますが、
王冠もものすごく素敵なデザインです。

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レキハクではレプリカが多いですが、県下全域の縄文遺跡発掘物を比較してホリスティックに学び考えるのに適しているのがミソ。

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文字で読むのも大好きですが、
こうして読んで得た知識を3Dでさらに目の中に入れることでなんかモヤーっと見えるもんが。

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実物サイズジオラマで実際に縄文の村の中を歩くこともできる。
火焔土器で料理している様子や出土品の土器石器が使われている姿(あくまでも想像モデルですが)も見られて興味深いです。たまらんねぇ。
こちらのミュージアムショップは書籍やフィギアが充実していまして、
まず、本2冊

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新潟県立歴史博物館編『火焔土器の国新潟』
新潟県立博物館にて購入、火焔型土器の出土状況や基本データ、土器の見方や各部名称、作り方、解剖、変遷、用途、縄文時代の諸外国の状況などわかりやすく色々な方向から書かれている。写真や図も美麗で見やすいし、非常に廉価である。これは買わずにおくべきか。
譽田亜紀子『土偶のリアル』
土偶にあまり興味のない人にもとっつきやすい平易な文章と、どこでどの土偶が出土したかわかりやすい入門書的な土偶本。イラストと写真が効果的に挿入されていて、絵本的に楽しいかと思われる。国宝になった経緯などもちらりと書かれてあり面白かった。全体的に軽すぎて物足りない。

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フクロウ土偶と鶏ハニワ、こちらは小さいけど土器です。
それと落としても割れない(笑)土偶ガチャやりまくり
たまらんわー

それと、帰宅してから他の縄文関係書籍のいいのがないものか、、とインターネットで検索していたら、縄文のおもちゃを発見。

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土器発掘、たまらん。
ガチャ3回分やし(あはははは)
と、ポチっとな

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もったいなくてまだ掘ってません。
全部掘って復元するか、パッケージ写真みたいに途中まで掘って発掘途中状態にして飾ろうか、、
悩むわー。
おもちゃ大好きです。フィギアや土器のミニチュアも目をつぶって触るのが好きです。モーパイならぬモードキ(あはははは)。
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北区郷土博物館

2017.09.17 09:00|museums


人気ブログランキング潟めぐりスタンプラリーその2
地味に楽しんでおります。



福島潟で1番と2番のスタンプを押した後
あ、そうそう、もちろん鳥もかぞえましたが(笑)
ビュー福島潟から2キロメートル弱、車で5分

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新潟市北区郷土博物館
こちらに3番スタンプがあります。
とても良い機会なので、いつもお世話になっている大好きな福島潟近辺の歴史も学びます。こんな面白い施設があるとは、しらなんだわー。
ビデオ資料がとてもインタレスティング

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画面4番のお福物語(アニメ)。これは福島潟の由来的伝説なんですが、、もうツッコミどころ満載。本当に文化の違いを感じました。ものすごくインタレスティングです。2番の芦沼、泥田は深く胸までつかり泥をかき分けながら苗をうえるどぶね農業には驚きます。



北区の農業
越後の稲作は華々しい発展をしていますが、ほんの少し前まで大変な状態だったのですねぇ。
日本の稲作←1967年のドキュメンタリー
こうしてつい50年ほど前の資料をみていると農業の進歩もすごいものだと感心します。が、このドキュメンタリー中でものすんごい勢いでまかれる農薬、、ヘリコプターでモウモウと撒かれる様子はショッキングです。この頃の除草剤や農薬でどれだけの健康被害と絶滅生物をだしたかと思うと、、。多くの鳥も絶滅/絶滅の危機に追い込んだDDTもこのころはまだ散布されまくりだったようです。ちなみに日本でDDTは1969年には稲作への使用禁止を指示、1971年には全面的な販売停止となりましたが、、ほんとに”最近”まで使われていたのが恐ろしいですねぇ。それに、まだ国によっては使われていまして、、特に中●なんかでは普通に使われて居たりするようで、怖いかぎりです。
話はずれましたが、
資料をさらに見学します。

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色々なガジェットがありまして、
見ただけである程度わかるものもありますし、さっぱりわからないものもあります。
最近まで使われていたようで、使われたいたときの資料画像や映像がのこっていてとても楽しいです。

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名称にも法則性があるのが最近わかってきて、
発音は未だにわからないが、それなりに理解できるようになってきた。

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元祖親玉號 ミノル式イネコキ
足踏み脱穀機ですが、やっぱりミノルっていまもある農業器具会社みのる産業なんだろうか。

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もちろん遺跡などもあり

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司祭者だと思われる女性の絵がかかれた朱塗りの壺の破片
とても興味深くて楽しかったです。
また時間のあるときに再訪したいとおもいます。
スタンプラリー、6ケになりました。つづく
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ものすごく海岸線が騒がしかった日

2017.09.16 09:00|Birding

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きな臭い日々がつづきますねぇ。これだけぶっ放されると鳥の渡りのルートでもあるし、海流の関係で汚染とか日本にもろに影響ありそうで、そこらへんの心配もあって腹の立ち具合が加速しています。胃に穴あくがな。明らかなニンゲン由来の破壊行動ですし、、
ショアバードシーズンインしましたんで、早朝からビーチを歩いていましたら

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陸自の多用途ヘリコプターUH-60JA
頭の真上を通っていった。
そんだら、その直後に

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海上保安庁のMHアグスタ139
これはうちのあたりではいっつも飛んでます。

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その直後にドクターヘリ
どこの所属かはしりませんが、いつも新大の屋上にたかってて朝夕出入りしていますんで見慣れた機体。
で、忙しいなぁ、、と思っていたら
パーっと晴れてきまして、

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新潟県警レンジャー部隊のアグスタA109
これもいっつも鳥屋野潟の上空でとんでるのをみるんですが、、
空港から少しばっか外れたところなのに
ヘリコプターばっかりじゃかすか飛んだのを見たのは初めてでした。
なにがあったんだろうか、、

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やっぱりこっち関係やろかね
なんや潮の関係かなんかしらんが、

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この日はやたらとフレッシュなハングル語がかかれたペットボトルなどの漂着ゴミが目立ちました。

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ウミに居てもカワウ
ニソクでもサンダル

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トビがウミネコに混じってパンを食っていた。
なんでみんなパンをくっているのかとおもったら、200メートルぐらい向こうでパンを撒いているおじいさんが居た。そして、パンを撒いた後、パンがはいっていた袋をそのままポイと風に飛ばした。なんちゅうことをするのか、、。記録映像なんかを見ると1950年代はこんなアフリカの難民キャンプのようなゴミ常識がまかり通っていたようだ。が、現在は2017年なので、常識もアップデートしてもらいたいものです。

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ハマナスの実がたわわ
ローズヒップともいいますが、rosehipはそのままバラのケツなので”バラの実”すべてローズヒップではあります。ハマナスの実ぃはローズヒップの中でも果肉が多くて味が良いそうで、食用としてよく利用されるらしい。漢方薬にもなると。とはいえ、バラ科アレルギーの私には無理食材ですが(笑)。ていうか、ナス(茄子)ってどうよ。
もちろんお目当てのショアバードもたくさん見ましたが長くなったのでまた後日
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ファミチゴその12

2017.09.15 09:00|Birding

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自然観察チゴファミリー
だんだんとどちらの家族も家族全員を見つけるのが大変になってきました。
行動範囲がエキスパンド、特に上の子達が一箇所でじっとしている時間が短くなっています。



2番家族の2号です。
つい数日前まで目をおもっきり瞑って爆睡していたのに、
このころはウトウトするときに瞬膜だけ閉じたりするようになってきました。
オトナ〜〜〜〜。

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両目をよく見てください。
しかも、時折
片目だけ、チラリーーンと開いて警戒をしていたりする。
オトナ〜〜〜〜

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ただ、、まだまだ眠りが深くなってくると、目蓋がズーーンと落ちてきて、
頭もぐーーっと下がって、、ガクーーンと飛び起きたりしています。
授業中に居眠りする学生かっ(笑)
ひとしきり眠ると

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起きてきて、ハラヘッターーーと騒ぎだします。
まだまだコドモです。
で、

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ママ、、おおきにやで by2号

ママチゴさんがササっと飛んできて
ニホントカゲの赤ちゃんをもらいました。

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足をつかって食べられるようになってきました。
が、、しかし、トカゲやカナヘビは足ヂカラではいかんともしがたい硬さなので、ひとしきり引っ張ったりした後でキーーッとなって丸呑みしてしました。
1号なんかだと最近ハヤニエの練習もしはじめていまして、ちょと大きめの餌、アブラゼミなんかをもらうといっしょけんめいに枝に刺そうとするんですが、いい枝や場所を選ぶのがめちゃくちゃ下手くそで、たまたまいい枝があっても、刺せない、そして地面に落としてしまい、またひろてきて頑張るっていうのを繰り返しています。これが1番ファミリーの上ちゃんと中ちゃんなんかはもう刺せるようになってます。成長しています。

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食べ終わった後、ボーーっとする2号
多分地面にある何かを見ているっぽい。
後頭部のバックリ割れた羽が可愛い、、寝癖みたい。

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幼児なふわふわ羽から大人でもないが子供でもない、ヤングガイな羽が生えてきている。
尾羽もかなり伸びて、木立の中をするするーっと飛べるようになってきた。

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下ちゃんがこんなところに

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なんとなく、ボーっとした感じがあって可愛い(笑)
こういう見晴らしのいい枝にたかっているのをみると、ちっちゃくってもモズッコやねぇ、、
と、目尻が下がります。めんごいのし

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2番家族のパパチゴさんもモズモズしい場所で
キチキチキチキチ鳴いてます。

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なかなか凛々しいパパさん、二重アゴやけど
その、後ろから忍び寄る影、、

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多分3号か4号、こんだけ遠かったらどっちかわからん
で、子が近寄って行ったらパパがワーーーっと飛んで行きました。

ちっとは自分で餌探せぇえええええ〜〜〜 byパパチゴ

ってな、ことを言ったとか言わなかったとか
チゴファミ観察つづきます。
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浜でしぎちる

2017.09.14 09:00|Birding

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なんか、”しぎちる”って本当にある動詞みたいで良い舌触りよねぇ。waderingを無理に和訳してシギチる。ほなBirdingはバーディングではなくて、鳥る(とりる)もしくは野鳥る(やちょる)でいいかもしれない。なんじゃそりゃ。ま、いわゆる地口カテなんやけど(あはは)。
砂浜をてくてくと歩いて



トウネンの群にハマシギが1羽
まじっていました。
くちばしが長ければ長いほど萌えます。waderの法則(あはは)



↑1分30秒ぐらいからダンスがはじまります(あはは)
ハマシギの大団体ってほんまに美しいですよねぇ。
ワタリの醍醐味

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トウネン、めちゃ近い
足元1メートルぐらいのところで

ん、ボーーーっとしています。ええんかそれで。

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ビーチを8千歩ほど歩いてへとへと、、腰が痛い。
シロチドリがマジョリティで150、トウネンがついで63、あとはシングルでハマシギ、ミユビシギ、ソリハシシギ、キアシシギ、イソシギ、メダイチドリなど、サーマルもいまいちでトビも5羽ほどしかとんでなかったし、ミサゴ、ハヤブサ、コガモが2羽ほどフライオーバー、ヘリングが1羽、ホオジロ。
中潮だったんでぼちぼちですが歩いているとええ感じのwader潮になってきた

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キアシシギ
6羽ほど居ましたが、かなりかしましい。

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メダイとトウネン

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キアシシギとイソシギ
どっちかというとペクトラルサンドパイパーみたいなウズラ柄のほうが好きなんですが、
こうして遠目でみるとイエローレッグ系のマットな感じもいいですねぇ。

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ミユビシギも綺麗やねぇ。

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残念ながらこの後、パラモーターがたくさん飛び始めて、しかも海岸線の観察してる頭の上を低空飛行をするので
ショアバードたちはものすごく怯えてピリピリして落ち着かなくなってしまった。ていうか、結構大きな音なので私の耳もキーーーンとなっていわゆる強制観察終了。
短い時間だったが、楽しかった。
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11ファミチゴコフキとの遭遇

2017.09.13 09:00|Birding

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自然子育て観察チゴモズファミリーその11



ベビーシッターパパチゴさんです。
2番家族はあいかわらず同じ木で4羽集めてますが、時折華々しく解散するようになりました。15分から2時間ぐらいで同じ場所に戻ってきます。時間は非常にランダムですが、移動しながら止まる木や枝はほとんど同じ。こんだけたくさんの木や止まるのに良さそうな枝が多い公園ですが、存外条件のいいポイントというのは限られているみたいです。

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2番家族1号
前日あたりから地面にも頻々と降りてプロービングではないですが葉っぱを持ち上げたり、いろんなものをつついたりするようになった。枝にいる間もアリなどを自分でとって食べている。

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かなり好奇心の塊
なんでもかんでもとりあえず眺めて、顔を傾けていろんな方向から眺めたり、銜えて引っ張ったり。足はまだ使えない、片足だけで枝にとまるのもちょっと怖い、というか片足をあげるとグラリとするので見ている私の方がドキドキします。
この時、1号の30センチぐらい近くに1匹のコフキコガネがもそもそしているのが見えた。1号はコフキコガネに気づくんだろうか?とドキドキしていると、20センチ域に入った時

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(゚Д゚)ハッ  by1号

気づきました。そのままたっぷり10秒ぐらい固まる1号。どうやらいつも自分が食べている昆虫なのはわかっている様子。しかし、いつも食べているのはパパかママが息の根を止めて翅や足をもぎってくれているもの。最近はもうすこし小さい甲虫なら足をつけたままのんももらったりもするが、コフキコガネのイキのいいのは未体験。
恐る恐る(ほんまに恐る恐る)近づいて、、至近距離で数秒眺めた後

恐々と足の先をチンマリと銜えて、そーっと引っ張る

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ヒィイイイ(;゚;Д;゚;; )  by1号

コフキコガネが足をジタバタさせて1号のクチバシをシャカシャカしたときに、ビクっとしてクチバシをはなしてコフキコガネを落としました。1号ちゃん、落ちた下をじーっと見つめた後、、
パパ〜〜〜〜〜、とパパチゴの方に飛んで行きました。やっぱり怖いこと(怖いか?)があると、親の側にいきますねぇ、よくわかってるもんです。めちゃおもろかった(あははは)。

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干しオナガ
ものすごく太陽がガンガンでてきたので、
隣の木でオナガの子供が日光浴

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干しチゴ
みんな日光浴してました。クソ暑かった、、。

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違う父親にねだって、首を傾げられている。
これはどうみてもうちの子じゃないと思う、、、と(あははは)

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お父さんを間違ってはいけないよ、と説教される。

ま、これは説教というのは私の妄想ですが、ほんとなんでかしらんが良くオス親は子供にグチュグチュとグゼって子供にいやがられていますし、たまに背中にのってマウンティングのような行動もします。
おもろいですねぇ。

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